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【12_07】デッキシートの欠損補修 

m12_k058_a5.jpg(56604 byte)デッキシートの角が僅かに欠け落ちてちょっと見栄えが悪くなったり・・

スキーでもボードでもよくあります。この補修のお問い合わせが結構多い
『補修のみでお願いします』と・・

でも当店ではこの補修に関しては同一シート素材も持っておりませんし、 見栄え良く新品同様に治す塗装技術もありません。

でもこの補修に関してのお問い合わせは、大半が『見た目、見栄え最優先のご希望』です。 その為、補修後のクレームは極力避けたいので有料での補修はお受けしておりません。


でも水分が浸入しないようにガードする目的最優先でちょっと大き目の欠損にはホワイトパテ材で 簡易補修をしてお届けしています。
それはチューンナップをご利時に・・
 補修跡が多少目立ってもお許し頂けるお客様には・・

この欠損補修はチューンナップご利用のお客様への『感謝サービスの補修』

s07板が到着してデッキ欠損箇所が見つかれば出来る限り補修いたしますが、補修の判断は
タカセに一任願います。万が一当店が欠損を見逃して補修漏れのまま返送された場合は
『無料サービス補修』に免じてどうかご容赦ください。
クレームとしての返送はお断りいたします

そんな訳ですが、チューンナップは不要ここだけ補修して・・ 『グリコのキャラメルは要らない、おまけだけ欲しい』的なご要望はご勘弁下さい。

2010年1月5日 ページトップへ


【12_06】プレート外し 

m12_1254576674.jpg(7547 byte)なぜここにプレートが?
これは補修時のちょっとしたアクシデント!
実はトップシートの剥離を自力で治そうと接着剤を注入後のプレスのあて木に使用したプレートが 取れなくなってしまったもの。周りにも接着剤が付着して白くなっています。 そのボードがチューンナップも兼ねて到着。

付着した接着剤を取るには擦り取るしかないですが、その作業でラメ入りの黒いボードのデッキに 細かい擦り傷が入り艶がなくなってしまいますが、それも快く了解頂けたのでお預かりいたしました。

プレートはガッチリくっ付いていましたが外れ補修跡がでてきました。シートの破れ傷が3本、その傷口から溢れ出て固まった接着剤と、周辺に付着した接着剤も仕上げ用の耐水ペーパーで 丁寧に削り取って修復。デッキには細かい傷が入り艶がなくなってしまいました。

m12_1254576688.jpg(4592 byte)チューン完了後、ブラック塗料をスプレーし破れたシート跡を隠しクリアを上掛けして補正。
ご自分で接着補修する際は、プレスの下にテフロンシートを敷いてあげるとくっ付きません。ない場合は幅広のクリアテープでもいいですよ。また傷口周辺は必ずマスキングテープで覆ってください。その時ちょっと面倒でも後処理が楽です。

2009年10月2日 ページトップへ


【12_05】無料プチ補修

m12_r007_1a.jpg(24298 byte)【補修前】
m12_p007_2a.jpg(13502 byte)▼【拡大】
楽しませてくれた相棒の雪板は気遣って使用していても インサイドをついつい痛めつけてしまいがち。

そういうガッツある雪板こそ隊長は大好き!
『まだまだ頑張れよ!』と気持ちを込めてササクレ欠損 シートのプチ補修する隊長


m12_r02007_1x.jpg(23016 byte)【補修後】
m12_r02007_2x.jpg(12396 byte)

▼【補修後・拡大】
この後チューン作業へ。 チューンが仕上がったら、ちょっと手を加え(塗装)もう少し男前に!!新品のようのような仕上がりにはならないけど、無料補修につき妥協仕上げでもご勘弁くださいね。


お客様よりこの類の『補修希望』がなくても到着の雪板を点検し、見つけ次第できる範囲でいつもプチ補修して送り出しますのでどうぞご利用ください。
綺麗な仕上がりをご希望のお客様はメーカーに『オーバーホール』でご依頼くださいね。

2009年8月28日 ページトップへ


【12_04】デッキシート欠損・プチ補修

これは先日補修した例ですが、最近この類の補修も多いのですよ。
パテ材による『プチ補修』です。
m12_r02005_a0.jpg(13130 byte)ya6.gif(139 byte) m12_r02005_x0.jpg(14926 byte)

その2)
センター部分のソールが両サイド半円にカットされたちょっと異質なスキーですが
シートが裂けた例
m12_r02006_b2.jpg(11795 byte)ya6.gif(139 byte) m12_r02006_x2.jpg(18552 byte)

パテ材による補修はデッキカラーと同色にはなりませんので多少補修箇所が目立っても了解頂ける場合のみ 補修いたします。

2008年10月10日 ページトップへ


【12_03】サービス補修です!

トップやテール部分にデッキシートが欠け落ちてしまう事は多いですね。 たとえばこのように大きい範囲で剥がれてしまった場合、パテ材で少し見栄えがいいように補修いたします。
m12_r02004_a.jpg(11957 byte) ya6.gif(139 byte) m12_r02004_x.jpg(7394 byte)
(パッキング作業完了後に、補修完了の画像を撮り忘れている事に気づき、収縮フイルムを破るのが もったいない為そのまま片側のみの撮影ですがご勘弁を!)

当店ではこのパテ材補修は『無料サービス補修』です。ご利用感謝の気持ちを込めて・・
ただ、本体と同一素材がないので同一カラーにはなりません。若干カラーが違ってもご了解頂ける場合のみ 無料補修いたします。

2008年9月7日 ページトップへ


【12_02】トップシート欠損補修

よくあるのがインサイドのトップシートをエッジで削ってしまう事
それも深く抉れて芯材が見えてしまったような欠損
この場合はパテ材で肉盛りして補修いたします。

▼たとえばこの場合・・補修前
m12_r02003_a1.jpg(8149 byte) m12_r02003_a2.jpg(7316 byte)
【トップ側】            【テール側】

欠けた部分をお客様がご自分で簡単な補修を施してあったので抉れは小さく見えますが、 その部分を剥がすと結構深いものもあり

★補修後
パテ材で肉盛りして接着、研磨して整形。その後幸いシルバー系のカラースプレーを
  手持ちしてあったので塗装しボカシ材で仕上げ。こんな具合になります。
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この補修は、チューナップをご利用のお客様には無料サービス補修でお届けいたします。 ただし、無料ですからあくまでも素人補修と同じ簡易補修同等です。補修箇所も同色スプレーも ない事も多くカラー調合も出来ませんので補修箇所が目立ってしまう場合もあります。

ですから、見た目の綺麗さを最優先にご希望の方や、神経細やかな方の補修はお断りさせて頂きます。 またホンノ些細なぶつけ傷にこの補修をご要望されるお客様もおられますが、 接着面がある程度広くないとくっ付きませんので その場合はパテ補修ではなく、面取り研磨で傷を消去。

あくまでも広くて深い抉れ傷、角欠け部分でなおかつ芯材が露出している箇所に適用でご容赦ください。 補修目的は『水分の進入止め』ですから・・

2008年5月25日 ページトップへ


【12_01】デッキ欠損プチ補修

ボードのデッキシートが欠け落ちた部分ありパテ材で補修(ノーズの左側)
m12_r029633.jpg(16963 byte) ya6.gif(139 byte) m12_r029654.jpg(17124 byte)
【到着時の状況】             【プチ補修後】

ブラックのパテ材を使用し肉盛りし、ノーズのアーチに沿って形成。 デッキシートもブラックですがボード本体と同一素材は無いので 若干色目が違いますが、無料サービス補修につきご了承頂ければ幸いです。

2007年8月26日 ページトップへ

こんな事もできます!

モノスキーに改造 現在使用中のボードにインサートホールを作成しモノスキーに改造いたします。
当店自慢のチューブラッピング ご自宅でも長期保管が安心な当店自慢のチューブラッピングで発送。

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会員登録するとご注文ごとにポイントがもらえます。そのポイントは1p=¥1で割引料金にご使用可能。また、ご注文のお客様全員にメンバーズカード進呈。ご利用時にこのカードをご提示ください。各コースで定められたスタンプを捺印し、このスタンプが12個貯まったカードで一台無料チューンナップをご利用いただけます。会員ポイントとメンバーズカード、双方の特典をフル活用してお得で快適な仕上がりをお楽しみください。

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